Daily Archives: 2019年12月9日

今の家でインターネット回線が開通していても

固定電話の番号も、転居に伴って変わってしまうことがあります。引っ越しが決まったら、NTTに連絡してください。電話番号変更の手順を把握しなくてはなりません。

固定電話の番号は、市外・市内局番とその後の個別番号から成り立っています。同一市内局番の地域内で引っ越すなら、電話番号の変更はありません。いざ引越しをするとなると、荷物を詰めて大量にあるダンボールをジャマにならないようあちこち移動させたり、業者さんに混じって家財道具を運んだりと大忙しです。

一定時間行っていると、手のひらがじきに真っ赤になってしまいます。業者さんの手はどうなのかと見てみると、しっかりと軍手がはめてあります。

業者に依頼したとしても、自分の軍手も絶対に必要だなと思います。
転居が完了すると必ずくるのが、新聞屋さんとNHKかもしれませんね?みっちりと引越しを見ていたかのように迅速な対応ですよね。
最近は、パソコンが当たり前の時代なので、だいぶ、昔よりは断りやすいと思います。

ニュースはネットで確認することができますから、テレビを見なくてもぎこちなくありません。これでNHKのお金は払わなくてすみます。
引越しを機会に、思いきって中古のテレビを捨て、新しい、大型のテレビを買いました。

新居はリビングを大きくつくったので、大きくて鮮明な画面で、テレビを楽しみたくなったからです。
テレビを買い替えただけで、リビングが生まれ変わって、豪華なイメージになって非常に満足です。引っ越しで、荷物をまとめる際、気配りが必要なのは何といっても割れ物です。

その扱いには、最後まで気を遣わなくてはなりません。傷つけないように運ぶため、包むときにちょっと工夫しましょう。

ほとんどの方は新聞紙を使うと思いますが、大きさには余裕を持たせ、紙の中央に底面を置き、一個ずつ包んでいきます。

新聞紙にシワがつくように、一度丸めておくと緩衝効果があります。持ち手がついているものは特に注意が必要で、強度を増すために、飛び出たところを先に包んだ方が良いのです。

引越しは、自分でやる場合と業者に依頼する場合があります。
独り身だと、たいした荷物にならないため、自分でしてしまうことができます。業者にお願いしたときにおどろいたことは、積み込みにかかる時間が短時間であるということでした。

段取りのみならず、二人で作業すると、全く違うなと思いました。
先日、転居しました。
引越し業者に依頼しましたが、それでも想像どおり大変でした。
何が骨が折れるかというと、引越しに関わる手続きです。住所が変われば、印鑑証明の前提となる印鑑登録もしておかなければなりませんでした。まず使うことはないのですが、念のため登録を済ませました。

私も転居した際に運転免許の住所を取り替えました。置き換えしないと、更改の手続きが円滑にできません。
住民票を動かすのと同じように早めに運転免許もチェンジしておいた方が先行きが楽です。

逸することなく、執り行っておきましょう。

今回の引っ越しで見積もりを出した際、大きな疑問を感じてしまいました。実は、液晶テレビを運ぶのには専用の保険があると言うのです。
そのとき運んでもらったのは40型の液晶テレビで、買ったときに30万円以上した場合、運搬する前に保険をかけなければならないと言われました。

業者さんの言葉には逆らえず、1500円ほどの保険をかけましたが、これで良かったのかいまだによくわかりません。

以前、自分の単身赴任の引っ越しを行ったときに、業者さんへ慣例として渡すことの多いと聞いた心付けをどれくらい包めば良いのか家内と話し合いました。引っ越しといっても大掛かりなものではなく実際に来られたスタッフは二人だけで、1時間ちょっとかかっただけの作業でしたから、結論をいえば2人にお茶をふるまったくらいで心付けについては今回は渡しませんでした。

ドラム式の洗濯機を使用しています。

少し前に転勤により、引っ越しをしました。

その時の事です。新居に荷物が運搬された時、濡れているダンボールをみつけてすぐに業者に電話をしました。ダンボールが濡れていたのは、洗濯機のホースから出た水だったようでそれが流れ出てしまい、誰も気付かないまま引っ越し先に到着してしまったのでしょう。

箱が濡れていただけで、別段何か損害が出たわけではありませんが、まさか、洗濯機のホース内の水を抜く、という発想はありませんでしたから今度からはぜひ気を付けたいです。クロネコヤマトを使って引っ越ししているところをよく見かけますが、どのくらいの料金なのでしょう?今はいろいろな引越し業者に見積もりをお願いしてお得な業者を選ぶ場合が一般的です。
南国市 引っ越し業者